みやざきフェニックス・リーグ試合結果
(10/29 清武)
四国IL 000 010 100 2
楽天 000 040 20X 6
四国IL:投)岩根−山口−井川−山中−吉川 捕)宏誓−屋宜
楽天:投)塩見−井上−菊池−高堀 捕)小関
本塁打:なし
四国ILは5回表、根津のタイムリーで先制も、その裏楽天は中川のタイムリーで追いつくと、榎本の走者一掃のタイムリー2ベースでこの回4点を奪い逆転。
7回表、屋宜のタイムリーで四国ILも1点を返したが、その裏中川のこの日2本目のタイムリーで2点を奪った楽天が6-2で勝利した。
みやざきフェニックス・リーグ試合結果
(10/29 西都原)
中日 200 000 000 2
ヤクルト 012 000 20X 5
中日:投)西川−鈴木義−矢地−岡田−小熊 捕)松井雅−前田−赤田
ヤクルト:投)徳山−太田−阿部 捕)中村−西田
本塁打:なし
中日は1回表、柳田・岩崎達のタイムリーで先制も、ヤクルトが2回裏・飯原のタイムリー、3回裏には上田のタイムリーで追いつき松井淳のタイムリーで勝ちこした。7回裏にも相手ボークと武内のタイムリーで2点を追加したヤクルトが5−2で勝利した。
みやざきフェニックス・リーグ試合結果
(10/29 南郷)
LG 000 000 020 2
西武 012 000 00X 3
LG 投)イム・チャンギュ−シン・ゾンラク−シン・ドンフン−ハン・ヒ−ナ・ギュホ−イ・ドンハク 捕)キム・ゼミン
西武:投)中��−藤原−宮田 捕)中田−藤澤−岳野
本塁打:なし
西武先発・中��が5回無失点と好投、打線もこれに応え2回裏、駒月のタイムリーで1点、3回裏にも坂田のセンターオーバータイムリー3塁打などで2点を挙げリードを広げた。8回表キム・ヨンイ、シム・ゼユンの連続タイムリーでLGも1点差に詰め寄るが、9回は大石が締め西武が3−2で勝利した。
みやざきフェニックス・リーグ試合結果
(10/29 天福)
広島 300 200 000 5
斗山 001 000 300 4
広島:投)齊藤−富永−伊東−弦本−金丸 捕)磯村−白濱
斗山:投)イ・ジョンホ−ウォン・ヨンムク−キム・カンユル 捕)チェ・ジェフン−キム・ウンミル
本塁打:なし
広島は1回表、松山の2点タイムリー、土生のタイムリーで3点を先制。斗山も3回裏にキム・ドンハンのタイムリーで1点を返したが、4回表に広島が菊池、堂林のタイムリーで2点を追加。
7回裏・斗山はパク・セヒョクのタイムリーなどで3点を奪い1点差に迫るが反撃もそこまで、広島が5−4で勝利した。
みやざきフェニックス・リーグ試合結果
(10/29 サンマリン)
オリックス 000 102 000 3
巨人 000 100 010 2
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オリックス:投)桑原−高橋秀−阿南−山田−鴨志田−佐藤 捕)伊藤
巨人:投)今村−雨宮−岸−土田 捕)鬼屋敷−河野
本塁打:なし
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フェニックス・リーグ最終戦を0.5ゲーム差の2位で迎えたオリックス、4回表・庄司のタイムリーで先制。その裏巨人は隠善のタイムリーですぐに同点に追いついた。6回表オリックスは相手エラーで勝ちこすとワイルドピッチで1点を追加、8回裏巨人も中井のタイムリーで1点差に迫るが反撃もそこまで、オリックスが勝利し昨日まで首位のロッテが敗れたため逆転でフェニックス・リーグの優勝を飾った。
みやざきフェニックス・リーグ試合結果
(10/29 ひむか)
ハンファ 100 000 000 1
DeNA 300 000 00X 3
ハンファ:投)ユ・チァンシク−イム・キヨン−ユン・グンヨン 捕)パク・ノミン
DeNA:投)田中−冨田−佐藤−阿斗里 捕)高城
本塁打:筒香(DeNA)
ハンファは1回表、ジョン・ヒョンハクのタイムリーで先制も、DeNAはその裏筒香の3点本塁打で逆転。その後は両チーム投手陣が好投し、3−1でDeNAが勝利した。
みやざきフェニックス・リーグ試合結果
(10/28 清武)
斗山 210 000 000 3
中日 210 100 00X 4
斗山:投)キム・ミョンソン−ユ・ヒグァン−ゴ・チャンソン 捕)チェ・ジェフン
中日:投)小川−朝倉 捕)田中
本塁打:なし
斗山は1回表キム・ジェファン、オ・ジャンフンのタイムリーで2点を先制。その裏中日も2死満塁から赤田に2点タイムリーがでて同点に追いついた。2回表に斗山が1点を追加し勝ちこすが、中日もその裏・高橋周の2塁打で1点を奪い試合は振り出しに戻った。4回裏、中日は相手エラーで勝ちこすとそれが決勝点となり4−3で中日が勝利した。